2008年6月24日火曜日
初風俗
非常にまれな経験ができました。実は、風俗はおろか、プライベートでもセックス経験のない童貞の私。女性が薄着になる夏場の街を歩くと、ついつい女性の体に興味が惹かれるものです。そこで、風俗に行く事を決意しました。やはり、おっぱいや太股を思いっきり、合法的に触ってみたいという純粋な欲望でしょうか。インターネットでいろいろと情報を仕入れ風俗に行く事にしました。調べている中、HPの体験ページなどの写真をみてびっくりしました。いかんせん、これまで女の人の裸すら見たことのないだけに、素っ裸になる女性と遊べるなんて、どうしてこれまではやく風俗に行かなかったのかと悔やまれました。そして、当日。行く店は渋谷南口から歩いて3分、マンションにある老舗のイメクラでした。イメクラにしたのは、最初にシャワーを自分だけで浴びればいいからです。いきなり裸の女の子とシャワーはびっくりしてしまうかと思ったからです。さて、部屋に入ります。この店はいわゆるイメクラとは違い、コスチュームを選べる程度でヘルスとさして変わらない店でした。部屋に入ると写真で指名したMちゃん。セーラー服をリクエストしたのでセーラー服を着ていますが、はだしの足元から見えるパンティーにそそられてちんこはもうびんびん。そこで正直に「初風俗なんです・・・」と告げました。するとMちゃんは「あ、彼女におこられるぞ、、、」と答えましたが、正直に「いえ、童貞で女の人の裸も見たことがないんです。」といいました。「じゃぁ、おっぱいとか触った事もないの?」「はい」「もちろん、あそこも見たことないでしょ?」とのこと。なんだか、卑猥な会話にさらに元気になるちんこ。腰に巻いたバスタオルを突き上げるようにちんこはたっています。そこで、「あそこ、みせてもらっていいですか?」と質問しましたが、だめなはずはなくて、スカートとパンティーを脱いでくれました。なんだか、AVの童貞調教物のねたのようですが、そのとおりです。「クリトリスでしょ、あとここがマ○コ。」すばらしい。そこで、「おっぱい、さわってもいいですか?」と、客なのに緊張のあまり一言ずつ断る始末。彼女のブラをはずすと、「タオルはずして、おちんちんみせなさいよ」と彼女。皮の長い包茎のちんこを彼女にお披露目。この店は生だめなので、Mちゃんはゴムをかぶせてきました。素っ裸の女の子が自分のちんこをさわっている様子は、この上なく卑猥。風俗ベテランのみなさまにとっては何てことないのでしょうが、新鮮さにびっくり。あとはゴムの上から舐めたり、たまたまを舐めたり。さらに、「童貞でしょ?セックスやらせてあげようか?」と、とりようによっては童貞を馬鹿にされているようなきもしましたし、店の張り紙もこわかったので「でも、お店にわかったらまずいでしょ?」といいましたが、「べつに、口で出すより下でやったほうが楽だし、初体験記念に」とかよくわからないことをいって、またがってきました。はじめて裸を見せられるだけでもとぎまぎしているのに、いきなりちんこがマ○コを訪問。入店時からびんびんのちんこは1分くらいで果てました。改めて考えると、これはただで本番できたということで非常にいい経験でしたが、やっているそのときはどんどんと新しい事が目の前で起こるようでよく覚えていません。今思うともっと落ち着けばよかったのですが、はじめての風俗からこんなにおいしい体験ができ、結構幸せかなぁと考えています。今度はきちんと本番しにソープに行きます。このときこそ童貞喪失??
2008年6月6日金曜日
重圧?波に乗りきれず ダルビッシュ(06/05 10:25)
9回完投で被安打6、3失点-。並みの先発投手なら合格点だが、絶対的エースのダルビッシュとなると、内容が強く問われる。「序盤につけられた3点差は今の打線には重すぎた」。梨田監督のダルビッシュへの評価は、もうひとつだった。 調子は悪くなかった。しかし、波に乗り切れない。二回二死二、三塁で赤松にカウント1-1から力勝負に出て、内角高めの148キロの投球を打ち返された。伸びを欠いた当たりだったが、左翼線にぽとりと落ち、2点の先制を許した。 さらに三回は、安打と自身の暴投で二死三塁。ここで栗原をスライダーで泳がせたものの、三塁へ飛んだ打球は大きく弾み、内野安打で3点目。広島のルイスも防御率2点台前半という好投手同士の対決では、あまりに痛い失点となり、札幌ドームで昨年6月16日以来の黒星を喫した。 広島には3年前、プロ初先発で初勝利。成長を確かめたいと再戦を待ち望んでいた。まだ好調とはいえない今季だが、捕手の鶴岡は「調子が上がってきただけに悔しかったのでは」と胸中を察した。 九回に打球が腰を直撃するアクシデントもあった。吉井投手コーチは「次の登板はまだ決めていない」と慎重な姿勢。しかし、本人は「大丈夫。状態は完ぺきに普通に戻った」と、周囲の不安を打ち消した。(木津谷学)
北海道新聞より引用
北海道新聞より引用
登録:
投稿 (Atom)